全てのコースにおいて飲食費、宿泊費、交通費など個人利用費用は含まれません


ステップアップのスタートはアドバンスから!

●アドバンスダイバーコース(テキスト、講習費、申請料)      20,000円 (税別)

 

※別途4ダイブ分のダイブフィーが加算されます。

※ダイフフィーはポイントにより異なります。

※ポイントやコースによってダイビング代が異なりますので別途、申し受けさせていただきます。詳しくはお問い合わせください

ボートや夜の海も楽しめる
ボートや夜の海も楽しめる

【参加資格】Cカード所持者(指導団体は問いません)

【必要日数】2日間

【有効期限】無し

【開催人数】1名様から

 

海を楽しめるダイバーとなるためのコースです。ナビゲーション、ディープ、ボート、ナイトダイビングのスキル等を身につけ、様々な環境、手段でのダイビングを経験します。このコースに参加すれば、さらにダイビングの楽しみが増えるはずです。スクーバダイバーコース修了後すぐにでも参加したいコースです。講習はあなたのスケジュールに合わせて行います。まずはお問い合わせください

 

※ジュニア・スクーバダイバー・コース(10歳~14歳)も開催可能です

 

 


緊急時の応急手当を身につけよう!

NCFA(NAUI CPR&FIRST AID) (講習料、申請料)           17,000円(税別)

応急手当をマスター
応急手当をマスター

【参加資格】特に無し

【必要日数】1日(4~5時間)

【有効期限】修了後2年間

【開催人数】3名様から

 

NAUIファーストエイドプログラムは、生命に関わる重大なトラブルに対するCPR(心肺蘇生法)に加え、けがの止血法や、包帯の巻き方、急病の見分け方などのさまざまなファーストエイド(応急手当)を、わかりやすい実習をまじえながら、楽しくマスターすることができます。駅やさまざまな公共機関、スポーツクラブで、最近目にすることの多くなったAED(自動除細動器)の使い方も学ぶことができます。
※どの認定レベルからも、またダイバー以外の方も参加できます。

 


自分を救う、バディを助ける、海のトラブル回避をマスターしよう!

スクーバレスキューダイバー(講習費、申請料)           55,000円(税別)

事故を予防しよう!
事故を予防しよう!

【参加資格】15歳以上。

      (ジュニアダイバーは参加できません)

      ダイバー資格 NAUIスクーバダイバー

      NAUI CPR&First Aidの有効資格

      もしくは他団体の同等資格。

【必要日数】2日間

【有効期限】無し

 

バディでダイビングするときに事故を予防できるようになります。また、トラブルが発生した時に、落ち着いて対処できるようにスキルを身に付けます。

レスキュースキルは継続したトレーニングを積む事が必要です。当店ではファンダイブと合わせて継続トレーニングを行います。開催人数に関してはお問い合わせください。

 


トップダイバーへの登竜門!!

各スペシャリティ1つ(講習費、申請料)  ①25,000円(税別)  ②~17,000-

※ポイントやコースによってダイビング代が異なりますので別途、申し受けさせていただきます。詳しくはお問い合わせください

★① にはテキスト代金が入るため価格が異なります。

ボートダイビング・スペシャリティ
ボートダイビング・スペシャリティ

【参加資格】15歳以上(ジュニア含む)

      ※サーチ&リカバリーはジュニア参加不可

【必要日数】各スペシャリティの規定数

【有効期限】無し

【開  催】問い合わせ下さい

 

 

ナイトダイビング、ボートダイビング、ディープ

サーチ&リカバリー、ナビゲーションなど


アマチュアレベル最高峰!!

マスタースクーバダイバー(講習費、申請料、テキスト代) 60,000円(税別)

※ポイントやコースによってダイビング代が異なりますので別途、申し受けさせていただきます。詳しくはお問い合わせください

スキルもマナーも最高レベル
スキルもマナーも最高レベル

【参加資格】15歳以上(ジュニア不可)

      NAUIアドバンススクーバダイバー

      NAUI CPR&First Aidの有効資格

      NAUIレスキュースペシャルティダイバー

      コアスペシャルティ3種以上の資格認定

      もしくは他団体の同等資格。

【必要日数】5日間~

 

【有効期限】無し

【実施概要】クラスルームセッション。

        海洋実習8ダイブ以上。

     

 

※ただし、参加条件を満たしてから30本以上のログ記録があり、インストラクターが参加者のダイビング能力を把握している場合筆記試験に合格することで資格認定を受けることができます 。