リフレッシュツアーへの質問


 

  ご質問 ①

 リフレッシュツアーは、どんなツアーなんですか?

 

 お客様おひとりずつに合わせた内容になります。

 

        「〇〇を〇〇したい」「〇〇出来るようになりたい」など

  お客様によって、その内容は異なりますね。

  可能であれば、ツアーの前に「内容」を聞かせてください。

 

▶リフレッシュツアー

 

 

  ご質問 ②

 苦手なスキルがあります・・・

 

 多くのダイバーは、苦手なスキルを持っています。

 

        苦手としてしまっているスキル、それをクリアするのは、ちょっしたコツなんです。

    「思い込み」を無くして、ちょっとだけ信じてもらえると

   「あれ???  こんなに簡単だったの!?」ってことになっちゃいますよ。

 

   Cカードコースで受講したスキル。

   その全てをおさらいするのは、時間的に不可能ですが

         基本スキルだけを中心に行う方もいらっしゃいます。

         どんなツアーにするかは、お客さまとの話し合いです。

 

 

 

  ご質問 ③

 何年もダイビングをしていません。大丈夫ですか???

 

 久しぶりのダイビングは緊張しますね。

 

        海況によりますが、プールのある施設に行ったり、波の穏やかな海域で

    まずは足がつく浅い海から再開するのも良いですね。

    慣れてゆけば、通常のツアーへエントリーしましょう。

 

 

 

  ご質問 ④

 Cカードやログブックを紛失してしまったのですが・・・

 

 カードの再発行しましょう。

 

        カードの再発行は「ダイビング指導団体」へ、お客様が直接連絡をとって頂きます。

   もしくは、Cカード講習をしたダイビング屋さんへ連絡し、再発行してもらって下さい。

   カード再発行は料金が発生します。金額は相手先に確認されると良いでしょう。

 

 

 

  ご質問 ➄

 Cカードを再発行したいのですが、指導団体がわかりません。

  講習をしたダイビングショップも、お店をたたんでしまっています。

 

 もう一度、Cカードコースを受講して下さい。

 

        折角取得したCカードですが、どうしても見つからない場合は仕方ありません。

   Cカードの無い方は、世界のどこへ行っても、ダイバーとして認めてもらえません。

    再受講して習得したCカードは、ダイブログブック、トレーニングログブックと共に

    紛失しないよう、大切に保管しましょう。

 

 

▶Cカードコース / パスポートダイバーコース

 

  ご質問 ⑥

 ダイビングコンピュータが電池切れになっています。 

 

 「製品名」「型番」などを教えてください。

 

        ダイビングコンピュータの電池切れは、電池交換すれば良いのは当然ですが

   生産終了の製品の場合、交換パーツなどの問題が発生します。

   メーカーに連絡をして、交換(修理)等が可能かの確認をします。

 

  ご質問 ➆

 スキンダイビングのトレーニングをしたいのですが、大丈夫ですか?

 

 ダイビングツアーでのスキンダイビングにはリスクがあります。

 

        基本的に「自主トレーニング」としています。

    ダイビングの1本目と2本目の間や、2本目終了後にスキンダイビングをしたいと

    思われるかもしれませんが、ダイバーの身体的にセブンでは推奨いたしません。

    日帰りツアーなどでは、時間の制約もあります。

    どうしても行いたい場合は、あくまでも自己責任でなさって下さい。

 

  ご質問 ➇

 器材のセッティング、操作方法を忘れてしまいました・・・

 

 大丈夫ですよ。

 

        ひとつずつ説明させて頂きますので、もう一度覚えましょう。

    継続したダイビング活動を行うことで、忘れることもなくなっちゃいますよ♪

 

  ご質問 ➈

 フィンキックが苦手です。

 

A 大丈夫です!!  お任せください!!

 

        フィンの使い方も、ちょっとしたコツで、目から鱗になっちゃいます。

   でも、それは実際のダイブサイトでお伝えしますから

   まずはエントリーを検討してくださいね(笑)

 

 

  ご質問 ➉

 リフレッシュツアーは何回参加出来ますか???

 

A お客さまが納得するまで、大丈夫ですよ!

 

        でも、毎回リフレッシュって事で、毎回スキル講習では面白くありませんよね。

    よほど不安でなければ、2回目からは通常ツアーとしてエントリーしましょう。

    ダイビングを楽しみながら継続すれば、リフレッシュのことなんか忘れてしまいますよ。

 

▶ダイビングツアー

▶料金表